マーケッターの 独り言Vol.10
EC購入場所はShopeeがトップ!
成功キーワードは「スマホ」?
今回は弊社のオンラインショッピング実態、2019年1月版(ハノイ・ホーチミン対象者331サンプル)をご紹介。まず「EC購入場所」の市場シェアはShopeeが45%(金額ベース・数量ベースともに45%)と半数近くとなりト...
今回は弊社のオンラインショッピング実態、2019年1月版(ハノイ・ホーチミン対象者331サンプル)をご紹介。まず「EC購入場所」の市場シェアはShopeeが45%(金額ベース・数量ベースともに45%)と半数近くとなりト...
海外事業展開支援、人材支援、ITサポート、レンタル工場の運営などを行うフォーバルベトナム。事業の特徴は日系中小企業が対象なことだ。ベトナム初進出の彼らを受け止めるCEO & General Directorの有賀...
ホーチミン市での恒例行事となった「第6回ジャパンフェスティバル」が、1月19~20日に9月23日公園Bエリアで開催された。毎年多くの来場者を集める大型イベントだが、今年は2日間で約40万人という大人数が参加。ステージシ...
ベトナムでのコンビニエンスストアは、日系ブランドはFamilyMartとMINISTOPが共に100店舗以上あり、7-Elevenは20店舗ほど。一方で、ローカルのVinmartは1000店舗以上と急速に拡大中。加えて...
Big 4と呼ばれる国際会計事務所の一角、Ernst & Young(EY)。そのEYベトナムで日系企業を担当するのが公認会計士(日本)の小野瀬貴久氏だ。悩める日系企業の「駆け込み寺」を自負する彼に、ベトナムでの...
ベトナム商工省の傘下にある電子商取引情報技術局(VECITA)の最新の調査によると、ベトナム人1人当たりのオンラインによる購入額は約170USD。また、B2Cの電子商取引(EC)の売上高は前年比23%増の約50億USD...
今年で設立25周年を迎えるミツビシ・モーターズ・ベトナム(MMV)。昨年8月に販売したエクスパンダーに予約が殺到し、アウトランダーの現地生産も始めるなど新しい動きが多い。堀之内兼一社長が今後の展開を含めて語る。 エクスパ...
国別のブランド選択において、日系と韓国系を求めるベトナム人の価値観に違いがあることはご存じだろうか? 今回は、2016年弊社自主調査(Asia Insight Research)300サンプルから、様々な商品・サービス...
キシリトールガムで2016年、国内ガムのシェア1位を獲得したロッテベトナム。来年からはキャンディ、グミ、ビスケットで新商品を投入予定だ。日本と同様の総合菓子メーカーになるべく、山田暁大社長は次の手を打っている。 売上の6...
国別のブランド選択において、日系ブランドと韓国系ブランドを求めるベトナム人の価値観に違いがあることはご存じだろうか? 今回は、2016年弊社自主調査(Asia Insight Research)300サンプルから、コス...