ベトナムで活躍する日系企業|
リーダーたちの構想 第48回
Tri-Viet International
野球グラブなどのODMメーカーとしてニッチトップに立つトライオン株式会社。フィリピンに次ぐ第2工場としてトライベト・インターナショナルを2007年に設立した。「カントーでなければ成功は難しかった」と中村社長はこの11年を...
ACCESSオリジナル記事野球グラブなどのODMメーカーとしてニッチトップに立つトライオン株式会社。フィリピンに次ぐ第2工場としてトライベト・インターナショナルを2007年に設立した。「カントーでなければ成功は難しかった」と中村社長はこの11年を...
ACCESSオリジナル記事なかたに・あかり:2016年に大学を卒業後、同年5月に語学学習のために来越し、「aNcari Room」でユーチューバーとしての活動をスタート。ベトナムの多彩な情報を発信し続けて登録者数は現在16万人以上。各種イベントで...
ACCESSオリジナル記事日本や世界の先端的なサービスをベトナムで始める場合、その投入時期も重視される。早くても遅くても機会を逸するうえ、ベトナムは変化や流行のスピードが速い。トレンドはどのタイミングで市場に伝えればよいのか? 世界で広がる植物由...
ACCESSオリジナル記事1996年、邦銀の第1号としてベトナムに設立されたみずほ銀行。当地の日系企業を支えながら、積極的にベトコムバンクやMサービスと提携して業務を拡大させてきた。ホーチミン支店の和田正明支店長がこれまでと今後を語る。 現地企業...
ACCESSオリジナル記事アイデアに富んだ機能性やデザインセンスで世界から注目される日本の文具。ベトナムでも日系メーカーの製品が広く販売されているが、ローカルや外資系など競合企業も多い。「日本文具の市場価値」を各社の取材から探っていく。 機能性重...
ACCESSオリジナル記事大手ニュースサイト「VnExpress」に「人生」というコーナーがあり、そこには「幸せになるための3つの方法」といった日本でも良く見かける、覗き見したくなるタイトルが並んでいる。本当なのか「釣りタイトル」なのか?判断はあ...
ACCESSオリジナル記事明治15(1882)年の創業で今年140周年を迎える大手米問屋の木徳神糧。1991年にベトナムに進出してジャポニカ米の栽培に成功し、着々と業績を伸ばしてきた。現地法人であるアンジメックス・キトク社長の佐貫洋氏が語る。 加...
ACCESSオリジナル記事プレミアムな美味しさの日本のスイーツ。ベトナムではまだ一般的ではないが、将来性が見込まれる有望市場だ。味覚、価格、原材料の調達などハードルもある中、各社はどんな戦略を進めているのか。日本ブランドは根付くのか? 海外9ヶ国...
ACCESSオリジナル記事ベトナムでの日本の絵本の普及活動などで、日本政府から外務大臣表彰(2019年度)を受賞したモア・プロダクション・ベトナムの勝恵美社長。多彩な事業を展開しながら、絵本の販売、寄贈、読み聞かせにも精力的に動く。 編集者からプ...
ACCESSオリジナル記事ベトナムに進出後、第1工場から第2工場、そして第3工場へと、工場の増設を続ける製造業がある。業績を伸ばしている証拠であり、ベトナムが主力工場となった企業も少なくない。この生産体制はどのように生まれ、育ってきたのか? 衛陶...