ベトナムで活躍する日系企業|
リーダーたちの構想 第34回
アルソックベトナムセキュリティ
日本の警備をベトナムへ。2009年に進出し、2019年から新体制となったアルソックベトナムセキュリティ。機械警備へのシフトやAEDの普及などと共に、ベトナムでの警備の意識を変えたいと藤島洋社長は語る。 警備に関連する4つ...
ACCESSオリジナル記事日本の警備をベトナムへ。2009年に進出し、2019年から新体制となったアルソックベトナムセキュリティ。機械警備へのシフトやAEDの普及などと共に、ベトナムでの警備の意識を変えたいと藤島洋社長は語る。 警備に関連する4つ...
ACCESSオリジナル記事都市部で増加する洗練されたベーカリー。韓国系など外資系もあり、徐々に増えてきたのが日系だ。食パン、菓子パン、総菜パン、デニッシュ……日本の味はどう評価されているのか? パン作りの工夫とは? まだ歴史の浅い彼らの挑戦を追う...
ACCESSオリジナル記事ACCESSの最新記事やベトナムニュースをお届けします。ACCESSメルマガのお申し込みはこちら 前号で紹介した「カラオケ拷問」のニュースを深掘りしたい。今、ベトナムでカラオケ騒音への「被害者の声」が高まっており、自治体...
ACCESSオリジナル記事Yahoo! JAPANのための海外開発初拠点として、2015年に設立されたテックベースベトナム。約20のサービスを担当しながら、上流工程にも参加するようになってきた。初代社長の白川健一氏がこれまでの事業を語る。 企画な...
ACCESSオリジナル記事日本人ビジネスマンがベトナムの情報を取るのは、日本語に翻訳されたニュース記事だろう。「ACCESS ONLiNE」でも配信している。ただ、掲載の速さと記事の豊富さで地元メディアに勝るものはない。ちょっと読んでみようか。 ...
ACCESSオリジナル記事収入アップや健康意識の向上などで急伸を続けるベトナムの化粧品市場。シェア9割を占めると言われる外資系企業の中で日系企業も奮闘。オンライン販売も拡大中だ。その実際を、ビューティーショップ、化粧品メーカー、越境ECの3視点か...
ACCESSオリジナル記事訪日ベトナム人観光客の誘致を促進するJNTO(日本政府観光局)ハノイ事務所。新型コロナで観光客の足が途絶え、厳しい状況が続く中、模索しながら日本の紹介を続けている。初代所長の高橋歩氏が語る。 Facebookの手法を転換...
ACCESSオリジナル記事ACCESSの最新記事やベトナムニュースをお届けします。ACCESSメルマガのお申し込みはこちら 2月2日にJCCH(ホーチミン日本商工会議所)が主催する「第2回生活セミナー」が開催された。テーマはベトナムにおける治安と...
ACCESSオリジナル記事ベトナムから日本へ帰任、あるいは他国に赴任した元駐在員たちに、その国とベトナムとを比較してもらった。新型コロナ対策、仕事の仕方、暮らしやすさ……当地を知り、他国に住む彼らだからわかる「ベトナムの姿」を紹介する(情報は全て...
ACCESSオリジナル記事2010年からベトナムでマンションの共同開発を始めた三菱地所グループ。2019年に三菱地所ベトナムを設立し、本格的に市場参入した。今後は安定的に物件数を増やし、環境にも配慮した開発を手掛けたいと、軍地社長が語る。 大都市...