ベトナムで活躍する日系企業|
リーダーたちの構想 第27回
ハウスフーズベトナム
2012年に進出したハウスフーズベトナム。2018年から業務用商品の「ジャワカレー」を発売し、輸出もスタートした。「日本のカレー」を広げて、ベトナムの人々に家族で喜んでもらいたいと、中谷社長は語る。 2018年からカレー...
ACCESSオリジナル記事2012年に進出したハウスフーズベトナム。2018年から業務用商品の「ジャワカレー」を発売し、輸出もスタートした。「日本のカレー」を広げて、ベトナムの人々に家族で喜んでもらいたいと、中谷社長は語る。 2018年からカレー...
ACCESSオリジナル記事ACCESSの最新記事やベトナムニュースをお届けします。ACCESSメルマガのお申し込みはこちら 7月16~19日にホーチミン市1区のレバンタム公園で「ホーチミン市観光フェア2020」が開催され、4日間で約20万人を集め...
ACCESSオリジナル記事ベトナム製造業の泣き所は部品や原材料の現地調達だ。現調率は他国より低く、ベトナム企業への発注ではさらに数字が下がる。しかしこの数年、技術や設備で成長している地場企業も増えてきた。日系企業が前向きに取り組む時が来ている。
ACCESSオリジナル記事東急株式会社とBECAMEX IDCの合弁会社として2012年に設立されたベカメックス東急。南部ビンズン省の新都市、総面積約1000haに新しい街を開発中だ。進出当初よりベトナムに赴任し、昨年4代目社長となった呉東建氏が...
ACCESSオリジナル記事ACCESSの最新記事やベトナムニュースをお届けします。ACCESSメルマガのお申し込みはこちら ベトナム経済回復の柱の一つが観光業だ。政府も6月から国内旅行の推進施策を進めており、国内線も通常運航に戻った。新型コロナ自...
ACCESSオリジナル記事ベトナムの保険市場が急拡大を続けている。生命保険と損害保険を合わせて年率約20%という成長で、浸透率の低さからさらなる伸びにも期待大だ。ただし、制度の課題や保険会社の収益など不安材料も少なくない。経済とより連動する損保市...
ACCESSオリジナル記事2014年に地場企業の買収で進出したAGCケミカルズ・ベトナム。AGC(旧旭硝子株式会社)の化学品カンパニー傘下の事業会社で、ベトナム国内向けに塩化ビニル樹脂(PVC)を生産・販売している。吉田盛社長が業界動向と共にその...
ACCESSオリジナル記事新型コロナウイルスの終息が見え、経済活動が戻り始めたベトナム。だが、社会的隔離期間を含む2月から4月は、多くの工場で生産の抑制が余儀なくされた。工場の稼働、従業員の安全確保、将来への備え……日系製造業のトップはどのように...
ACCESSオリジナル記事ACCESSの最新記事やベトナムニュースをお届けします。ACCESSメルマガのお申し込みはこちら 6月24~28日にホーチミン市のSECCにおいて、建築・家具関連の「VIETBUILD HCMC 2020」が...
ACCESSオリジナル記事2016年に進出し、2017年11月から日本で人気のスナック「カラムーチョ」を発売した湖池屋ベトナム。現在では商品ラインナップが増加し、昨年10月からは輸出をスタートした。商品開発に長く携わった3代目社長の石井直二氏が語...