「リーダーたちの構想」では、ベトナムの食品・飲料・外食分野で事業を展開する企業・リーダーへのインタビューを掲載しています。
リーダーたちの構想松屋フーズベトナム|ベトナムで活躍する日系企業|リーダーたちの構想 第97回
日本の牛めしで1億人市場へ挑むベトナム1000店舗への第一歩 日本の牛めしを世界へ。松屋フーズがASEAN進出の足掛かりとして選んだのは、1億の胃袋を持つベトナムだ。中国事業で現法社長を務めた松屋フーズベトナムの荒川賢社...
「リーダーたちの構想」では、ベトナムの食品・飲料・外食分野で事業を展開する企業・リーダーへのインタビューを掲載しています。
リーダーたちの構想日本の牛めしで1億人市場へ挑むベトナム1000店舗への第一歩 日本の牛めしを世界へ。松屋フーズがASEAN進出の足掛かりとして選んだのは、1億の胃袋を持つベトナムだ。中国事業で現法社長を務めた松屋フーズベトナムの荒川賢社...
リーダーたちの構想農場から店舗までを一本化ベトナムの食を支える新インフラ ベトナムの複雑な食品流通網を効率化し、倉庫や物流、PBまで手掛けるKAMEREO(カメレオ)。6000店舗の顧客を支える仕組みの裏側、農家との連携、未来への構想を創...
リーダーたちの構想アジア10年の蓄積をベトナムへナンバーワン緑茶カンパニーを目指す 世界販売を強化する伊藤園は2024年4月に伊藤園ベトナムを設立。無糖緑茶がまだ一般的でないベトナムで新しい市場を開拓中だ。主力商品はもちろん「お~いお茶」...
ACCESSオリジナル記事40年前の日本をベトナムで再現ソフトクッキーで内需を掘り起こす 不二家と丸紅の合弁会社である不二家ベトナムが2025年11月に生産を開始した。不二家にとってベトナム初進出、丸紅は東南アジアにおける初の菓子製造販売事業とし...
リーダーたちの構想2011年に工場を竣工したサッポロベトナム社。現在は生ビールに力を入れ、取扱店は全国約1500店にまで広がった。2年連続過去最高益を成し遂げ、今年と来年でブランドに投資する、臼井勝彦社長が戦略を語る。 生ビールは店舗との...
リーダーたちの構想チョコレートに興味のなかった女性がふとした出会いから「カカオ」の虜となり、チョコの原料である豆を輸出。次は農園を運営して「FARM TO BAR」を実現し、今年後半には初収穫を迎える。BINON CACAOの遠藤亜矢子C...
リーダーたちの構想2016年7月、牛丼チェーン「すき家」の1号店をホーチミン市に開店したゼンショーベトナム。新メニューを提供しながら店舗を拡大してきた平田智有社長は、将来は200店舗出店も夢ではないと語る。 新商品が定番メニューに昇格 ―...
ACCESSオリジナル記事ちよだ鮨とLotus Groupの合弁企業であるChiyoda sushi V Lotus。ホーチミン市内で2店舗の寿司店を運営しており、来年度は新規の寿司業態を始める計画だ。日本本社社長であり現法会長の中島正人氏が思い...
ACCESSオリジナル記事明治15(1882)年の創業で今年140周年を迎える大手米問屋の木徳神糧。1991年にベトナムに進出してジャポニカ米の栽培に成功し、着々と業績を伸ばしてきた。現地法人であるアンジメックス・キトク社長の佐貫洋氏が語る。 加...
ACCESSオリジナル記事インターフード社へのM&Aで、2011年にベトナムに進出したキリンホールディングス。既存ブランドに加えてKIRINのオリジナル飲料を次々と発売し、2016年には黒字化を遂げた。河﨑元社長がこれまでと今後と語る。 今は「i...