ベトナムで活躍する日系企業|
リーダーたちの構想第57回
PLUS Corporation
1995年にドンナイ省に文具の生産工場を設立し、2003年からは国内販売を始めたPLUS Vietnam Industrial。日本での事業と海外展開、今後のベトナム戦略について、親会社であるプラスの代表取締役社長、今泉...
ACCESSオリジナル記事1995年にドンナイ省に文具の生産工場を設立し、2003年からは国内販売を始めたPLUS Vietnam Industrial。日本での事業と海外展開、今後のベトナム戦略について、親会社であるプラスの代表取締役社長、今泉...
ACCESSオリジナル記事2021年4月に富士ゼロックスベトナムから社名を変更した富士フイルムビジネスイノベーションベトナム。複合機やプリンター、各種ソリューションを提供し、今後は「働き方改革」も支援する。坂野慎後社長が経緯と今後を語る。 成長を...
ACCESSオリジナル記事2014年の初出店以降、大型ショッピングセンターや中規模スーパーなどを続々と出店してきたイオンベトナム。2024年には中部フエに出店を計画し、今後は物流センターも拡充する。古澤社長が現在から今後の展開を語る。 2024年...
ACCESSオリジナル記事1995年に進出した花王ベトナム。スキンケア、化粧品、生理用品、衣料用洗剤、ベビーおむつなど人気商品を発売する中、最近は化学品事業をスタートさせた。ピンクリボン活動など社会貢献活動と共に長谷川社長が戦略を語る。 2022...
ACCESSオリジナル記事日系損保会社初の100%出資保険会社として設立されたMSIG Insurance (Vietnam)。近年は提携企業と共にリテール分野に注力しており、デジタル分野の強化にも取り組む。近藤賢一副社長兼ホーチミン支店長が語る...
ACCESSオリジナル記事ちよだ鮨とLotus Groupの合弁企業であるChiyoda sushi V Lotus。ホーチミン市内で2店舗の寿司店を運営しており、来年度は新規の寿司業態を始める計画だ。日本本社社長であり現法会長の中島正人氏が思い...
ACCESSオリジナル記事日本国内で約70%、世界で約50%のシェアを誇るオイルシールを始め、工業用ゴム製品を中心に幅広い部品を製造するNOK。生産拠点の一つであるベトナムNOKは新工場を増築したばかりだ。吉田社長が今後の戦略を語る。 EVシフト...
ACCESSオリジナル記事野球グラブなどのODMメーカーとしてニッチトップに立つトライオン株式会社。フィリピンに次ぐ第2工場としてトライベト・インターナショナルを2007年に設立した。「カントーでなければ成功は難しかった」と中村社長はこの11年を...
ACCESSオリジナル記事1996年、邦銀の第1号としてベトナムに設立されたみずほ銀行。当地の日系企業を支えながら、積極的にベトコムバンクやMサービスと提携して業務を拡大させてきた。ホーチミン支店の和田正明支店長がこれまでと今後を語る。 現地企業...
ACCESSオリジナル記事明治15(1882)年の創業で今年140周年を迎える大手米問屋の木徳神糧。1991年にベトナムに進出してジャポニカ米の栽培に成功し、着々と業績を伸ばしてきた。現地法人であるアンジメックス・キトク社長の佐貫洋氏が語る。 加...