ベトナムで活躍する日系企業|
リーダーたちの構想第68回
Renaissance Riverside Hotel Saigon
当地で店舗数を増やす世界的ホテルチェーンのマリオットグループは、ホーチミン市のルネッサンスリバーサイドホテルサイゴンから進出した。この老舗ホテルでジャパンデスクを務める小郷Account Directorがベトナムのホテ...
リーダーたちの構想当地で店舗数を増やす世界的ホテルチェーンのマリオットグループは、ホーチミン市のルネッサンスリバーサイドホテルサイゴンから進出した。この老舗ホテルでジャパンデスクを務める小郷Account Directorがベトナムのホテ...
リーダーたちの構想ホーチミン市にZ世代の若者に人気のカフェがある。運営するのは当地で起業した日本人で、プライベートスペースの充実が大きな差別化を生んだ。事業をホテルやショッピングモールにも広げつつある齋藤壮社長が語る。 居場所を探す若者た...
ACCESSオリジナル記事2021年4月に富士ゼロックスベトナムから社名を変更した富士フイルムビジネスイノベーションベトナム。複合機やプリンター、各種ソリューションを提供し、今後は「働き方改革」も支援する。坂野慎後社長が経緯と今後を語る。 成長を...
ACCESSオリジナル記事2014年の初出店以降、大型ショッピングセンターや中規模スーパーなどを続々と出店してきたイオンベトナム。2024年には中部フエに出店を計画し、今後は物流センターも拡充する。古澤社長が現在から今後の展開を語る。 2024年...
ACCESSオリジナル記事ベトナムでの日本の絵本の普及活動などで、日本政府から外務大臣表彰(2019年度)を受賞したモア・プロダクション・ベトナムの勝恵美社長。多彩な事業を展開しながら、絵本の販売、寄贈、読み聞かせにも精力的に動く。 編集者からプ...
ACCESSオリジナル記事複写機、カメラ、プリンターなど、キヤノンの主力商品のマーケティング会社として設立されたキヤノンマーケティングベトナム。昨年よりB to Bビジネス事業拡大へと転換した。その内容と意気込みを武田暁社長が語る。 産業用3製品...
ACCESSオリジナル記事日本の警備をベトナムへ。2009年に進出し、2019年から新体制となったアルソックベトナムセキュリティ。機械警備へのシフトやAEDの普及などと共に、ベトナムでの警備の意識を変えたいと藤島洋社長は語る。 警備に関連する4つ...
ACCESSオリジナル記事大型プラントを中心に計測・制御機器などを納入する横河ベトナム。数多くのプロジェクトに参加する一方で、新型コロナの影響も受けている。新規顧客の獲得と日本のソリューション展開を図るために赴任した、谷口社長が語る。 今は「事業...
ACCESSオリジナル記事楽器や音響機器の販売の他、今年から音楽教室をスタートさせたヤマハミュージックベトナム。ベトナムの省庁や教育機関と連携して、この国の音楽教育も支援している。自らも琴の演奏者である谷真琴社長が語る。 音楽を核とした様々な事業...
ACCESSオリジナル記事ドラえもんを中心としたキャラクターのライセンス(版権)ビジネスを行うタガ―。その事業範囲は広がり続け、パートナー企業との価値創造から自社商品の開発、映画製作にも乗り出すという。創業者の宮本社長が語る。 キャラクターで新し...